「医療と癒しの両方からアプローチできるのではないか?」 | スクールオブペディ

卒業生の声

「医療と癒しの両方からアプローチできるのではないか?」

写真:スクール卒業生 大崎昌美 様

学ぼうと思ったきっかけは?
癒し系の仕事を考えていたときに、フットケアが目につきました。
足からの健康を考えて、医療と癒しの両方からアプローチできるのではないか?!
ケアをしていくことで、痛みが取れる!! 本当にそんなことができちゃうわけ???
ってこの目で見て、ぜひとも学び、その手技を習得したくなってしまいました。

なぜ当校を選んだのですか?
いくつかのスクールの中で、候補を選び私の、お休みにぴったりはまりこれも、縁なのではないかと…^^

講座またはスクールライフは楽しかったですか?
ホームワークは大変だったけどすごく楽しかった。
同志のような感覚、一緒にがんばろう!!っていう気になれました。

セラピストになってうれしかったことはなんですか?
巻き爪のケアで、ロールケーキのような重症の巻き爪が軽症の巻き爪になったとき。

その他感想をご自由にお願いします
まったくの、初心者で、ニッパーの使い方もマシンの使い方もなにもわからない私に、わかるまでていねいに教えていただきました。

卒業後の進路(どのような仕事をしていますか?)
メインは診療所勤務、そのかたわら、時々訪問フットケア

あなたの夢は?
「美」のトータルビル!

京都府京都市 大崎昌美 様

卒業後の進路:医療機関→フットケアサロン

トータルフットケア ペディ・ナースのブログ

関西地区の卒業生の感想は?