フットケアには心のケアにつながるものがあると思っています。 | スクールオブペディ

卒業生の声

フットケアには心のケアにつながるものがあると思っています。

写真:スクール卒業生 小池  加代子 様
Q1.なぜフットケアを学びたいと思ったのですか? 
今まで、病院での仕事の中で、ゆっくり足を見ることはありませをんでした。
介護施設に異動になり、日々入所者の方々の生活の中で足のトラブルに悩む人が多かったのが、学ぼうと思ったきっかけです。

 

Q2.数あるフットケアスクールの中でなぜスクールオブペディを選んだのですか? 
足に関する知識や経験がなかったので、エビデンスもふまえた技術を身につけたかったからです。

 

Q3.スクールオブペディアで学んで良かった点はなんですか? 
課題集めに苦労はしましたが、そのおかげで、じっくりと足のアセスメントができました。
その経験が次のステップにいく自信につながっています。

 

Q4.将来の夢を聞かせてください。 
足のトラブルを抱えている高齢者が、元気で歩けるお手伝いがしたいです。

 

Q5.これからフットケアを学びたいと思ってる方へのメッセージ 
フットケアをしている間、いろいろな話をされる高齢者の方々。終わった後の表情にその違いを感じています。
単に足の痛みを取るだけでなく、フットケアには心のケアにつながるものがあると思っています。

変形爪・爪補強プロコース卒業/医療フットケアコース卒業

佐賀県 小池 加代子 様

認定日2022年3月13日フットネイルケアスペシャリスト/認定日2020年11月29日 医療フットケアスペシャリスト

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